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こんにちは! 鈴木 拓と申します。
私のサイトやメルマガからお越し下さった方には、ハンドルネームのKen Adamsでご存知の方も多いかもしれませんね。
2001年から年間、講座(セミナー)やサイト、メルマガ(メールマガジン)を通じて英語学習のノウハウを提供させていただいており、大変ご好評いただいております。
おかげさまで、講座の受講生さんは名様を突破いたしました。
講座などは『English Journal』『日経Woman』『国内でTOEICテスト990点』などの雑誌・書籍に掲載実績があります。
こう思っている方の気持ちよーくわかります。私も昔は
英文法が大の苦手でしたから。
私も今でこそTOEIC 990(満点)ですが、昔は英文法が分からないがために、英語が苦手で、大嫌いだったから、よーく気持ちがわかります。実際に中学の通信簿はずーっと2、偏差値も40前後でした。
でも、実は英文法って、しっかりと理解できれば、
英文がまるでジグソーパズルのように見えてくるんです!
1. This is the hospital ------ I visited to see Kenny.
(A) which
(B) where
(C) when
(D) why
という問題も、

この空いている場所に入るのは、whichしかない! とジグソーパズルにように見えます。
This is the hospitalの部分は見なくても、解けます。
ポイントはvisitedの後ろに「穴」があることです。その穴が見えれば、そこの入れるピースはwhichしかないというのがすぐ見えます。
- 文法問題が、パズルのように解ける
- どの知識を問う問題か分かるので、問題を全部読まなくても解ける
- すぐに解けるので、他の問題に時間を回せる
- 英語を日本語に訳さなくても分かる
- 英語を左から右へまっすぐ読めるようになる
- 「知ってる単語ばかりだけど、何が言いたいのかわからない」なんてことがなくなる。
- 英会話で自分の言いたいことをしっかり言える
- ネイティヴ的な"英語の感覚"を手に入れる
英語に苦しんでいる多くの人と同様、私も英文法が大の苦手でしたから、よーく気持ちが分かります。実際に中学の通信簿はずーっと2、偏差値も40前後でした。
原因はズバリ、「
英文法が分からないこと」でした。
実際にあった話ですが、さっき紹介した、
1. This is the hospital ------ I visited to see Kenny.
(A) which
(B) where
(C) when
(D) why
のような関係詞の問題について質問したことがあります。
私:「なんでこの問題の正解はwhereじゃなくて、whichなんですか? 先行詞がhospitalという場所なんだから、whereなんじゃないんですか?」
教師:「後ろの動詞が他動詞のvisitだからだよ。」
私:「他動詞って何ですか?」
教師:「第3文型〜第5文型を作る動詞だよ。」
私:「第3文型〜第5文型って何ですか?」
教師:「目的語がある文型のこと。」
私:「目的語って何ですか?」
教師:「動詞の後ろに来る動作の対象を表す名詞だよ。」
私:「名詞って何ですか?」
教師:「お前、そんなことも分からないのか? (これ以上説明しても無駄だと思ったのか) とりあえず後ろがvisitならwhichが正解だ。暗記しとけ。」
中間試験、期末試験の前はしょっちゅうこんなやりとりの繰り返しでした。
「暗記しとけ」って言われたものを暗記しましたが、いい点は取れません。通信簿はずーっと2です。偏差値も40を切ってばっかり。
それに、暗記ばっかりなので、ちっとも楽しくありません
そして、何よりも重要なことは、「その場しのぎはできても、
暗記では、いつまでたっても英文法ができるようにならない。」ということです。
↑の例で言えば、私は「他動詞」、「文型」、「目的語」、「名詞」の知識がまったくないわけです。ジグソーパズルの感覚なんか夢の夢です。
たとえ、「その問題」を解けたとしても、他に応用が利きませんから、他の問題はぜーんぜん解けないわけです。
教師は「後ろがvisitならwhichが正解だ。暗記しとけ。」と言いましたが、これは必ずしも正しい説明ではありません。なぜなら、
2. This is the hospital ------ I visited Kenny yesterday.
(A) which
(B) where
(C) when
(D) why
だと、答えはwhereです。
まったく理解できていないから、簡単にひねられてしまうのです。
でも、理解していて、ジグソーパズルのように見えれば、

というブロックで見えて、さっきと違って、visitの後ろには「穴」がない。
ここに入るのはwhereしかない! とはっきりと見えます。
「後ろがvisitならwhichが正解だ。暗記しとけ。」という
「パターン暗記」は、こう簡単に崩壊してしまうのです。
そうではなく、「
理解して、ジグソーパズルのように見える能力を身につけること。」これこそが、英文法の真の姿なのです。
私が英文法ができるようになったのは、「あること」に気づいたからです。
↑の表はTOEIC運営委員会によって公表されているTOEICのパート5とパート6の問題、224問の分析結果です。
どの分野の問題がどれぐらいのパーセントで出題されているかを示しているものです。
パート5とパート6は「語彙・文法」問題です。下の2つ、「語彙」と「語法」は「語彙」の問題、残りの14分野が「文法」の問題になります。
語彙分野が占める割合が44.64%、文法分野が占める割合が55.36%となっていますが、それよりも注目してほしいのが、
青と
赤の色分けです。
実は
青の分野は、
「他の分野が理解できていないと理解できない分野」なのです。
例えば、「関係詞」、これを理解するには、「品詞・文型」、「接続詞」、「前置詞」、「疑問文・疑問詞」、「第5文型」、「不定詞」、「分詞」、「動名詞」の知識が必要なんです。と言いますか、ほぼすべての分野の知識が必要ですね。
では、他の分野の知識がないとどうなるか? 先ほど紹介したように、学生時代の私と教師のようなやり取りになるわけです。
そして、↑の表で分かるように、英文法のほとんどの分野が、
青の分野なんです。占める割合は↑の表では、文法全体の実に
95.97%になります!
つまり、
英文法は一番下からしっかりと基盤を作って行かないと、ざるに水状態になってしまうということです。
なにしろ、95.97%ですから。
赤の分野は時制、仮定法、助動詞だけ。それに、
赤の分野でも、まったく
青の分野の知識が必要ないとは言えません。
でも、逆に言えば、「
一番最初の基盤から作って行けば、英文法はばっちり理解できる。」ということです。
青の分野を1からやり直して、完成させれば95.97%は完成ってことですからね!
現に、私は英文法を一番最初の「品詞」に立ち返って、基礎を築いてからは、英文がブロックのように、構造がしっかりと見えるようになり、
たったの1年でTOEIC 900達成できました。
決してTOEICのスコアだけを追い求めたわけではなく、英語ニュースや海外ドラマ、映画だって字幕なしでほとんど理解できます。
英字新聞だって日本語の新聞と同じように読めます。
英会話だって日常会話なら何の問題もありません。
NOVAでは私の校舎では最高レベルであるレベル3まで行きました。
アメリカの語学学校、ELSではいきなり通常コースでは最高レベルの109に入り、最短の1ヶ月で通常コースを修了しました。(2001年当時)
そのほかにTOEIC 950より難しいと言われる英検1級、TOEFL 600も持っています。
通訳学校のアマチュアコースも修了しましたから、プロの通訳者が通うプロコースに通う資格だってあります。
これは何も私だけではなく、私が行っている英文法講座の受講生様も、
「TOEIC 850点を突破しました!」
「英語がこんなに分かるようになったのは初めて!」
「TOEICリーディングだけで、100点近くアップ!」
と、成果が出ています。
私自信が英語が苦手だった状態から、英語ができるようになった経験があるので、よく分かりますが、
英文法ができるようになれば、英語学習が一気に加速します。
では、その英文法の一番基礎を解説した、
「1年でTOEIC 900! 分かる! 解ける! 英文法!」の第1、2号「
英文は名詞を中心としたブロックだ!」(無料)をご覧下さい!
無料レポートの入手は↓にアドレス
(携帯アドレス不可)を入れ、送信を押すだけ。人が読んでいる無料英語学習メルマガと一緒にお届けいたします。メルマガの読者登録は無料、いつでも配信停止可能です。
※:ご入力いただいたアドレスは、無料レポートの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。
すでに、名以上の方が受講している実績がある、私の英文法講座「1年でTOEIC 900! 分かる! 解ける! 英文法!」をぜひご利用下さいませ!
青の分野を最初の基礎中の基礎、「品詞」からメール配信にて、順序よく、1からお教えいたします!
※:申し訳ございませんが、携帯電話のメールアドレスには対応しておりません。パソコン用メールアドレスのみに限らせていただきます。

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やることも可能!
基本的に、
1、文法事項の説明+確認問題
2、確認問題の解答と解説
と2号に分けて、各分野を分かりやすい順序に、ピラミッドを築くように徐々に解説して参ります。
基本的に2号でペアになっており、合計56号、28ペアを2ヶ月間で行うことになります。
1週間のうち、月〜土曜日に配信し、日曜日はお休み。という1週間6日のコースになっております。
基礎からすこーしずつ築いて行きますので、徐々に「おぉ、英文法って楽しいぞ!」と実感していただけるはずです。
2ヶ月後、英語をジグソーパズルのように見える能力を身に付けるべく、一緒に頑張って行きましょう!
また、「もっと早いペースでやりたい!」、「自分のペースでやりたい!」という方のためにお送りするすべてのメール講座の内容を収録したPDFファイルをご用意しております。
なので、「1ヶ月後のTOEICに間に合わせたい!」という方でもご利用になれます。
PDFファイルについては、後ほど説明させていただきます。
抜群に分かりやすいうえに面白い!!
パズル感覚で解けるというフレーズ通りで、本当にパズルを解いているかのように、一つずつ項目をクリアしていく喜びと楽しみを味わいながら取り組むことができました。
全てのカリキュラムが理屈で理解できるようになっています。この理屈を知ることが本当に面白いので、気がつくとスムーズにカリキュラムをこなしてしまっています。
鈴木さんが元々文法が苦手だったので、何とか克服しようと試行錯誤したうえにたどりついたやり方。
しかし、既存の書籍や教材では、この点に触れているものはないということで、自分自身でテキストを作ってしまったとのこと。
カリキュラムをみたとき、『なぜ、こんなにわかりやすいんだろう?』と疑問に感じたのですが、この話を聞いたときに納得できました。分からない人の立場が理解できるからこそ、ツボを押さえた内容になっているんですね。
過去自分も苦しんだという経験があるからこそ、出来たカリキュラムだと思います。
この講座は文法知識を体系立てて学べるようになっているので、カリキュラムを最初から順番にこなしていけば十分です。
何も考えることはありません。指示されたとおりに素直に勉強を進めていくのがベストです。
文法知識というのは一度マスターしてしまえば、普遍のものなので、それ以上勉強する必要はありません。一生ものの財産となります。
私たちが日本語の「てにをは」を選ぶように、英語のネイティブスピーカーにとっては、英文法は感覚的に身についているものです。
日本で育った人が、すべて感覚的に、自然に英文法センスを身につけるのは難しいとしても、ある程度の基礎力をつけて、それからたくさん英語に接していると、英語に対する「嗅覚」のようなものが育ってきます。
テスト対策としてだけでなく、実際に英語を使えるようになるために、基本的な知識をつけておくことはおすすめです。
私自身、学生時代は英文法が苦手だったこともあり、社会人一年目に中学レベルから英語をやり直した経験があるのですが、文法を改めて学んだことで、英語力がついた実感が持てました。
TOEIC900点を突破、海外へ行っても英語の会話で困ることはほとんどなくなりました。
現在、子どもから大人、さらに英語の先生まで対象に英語指導をして感じているのは、英文法では次のようなポイントを意識してやり直すと挫折しにくく、実際に使える力がつくということです。
・短期間で知識の整理をする
特に大人になってからは、いくつかの内容をまとめて頭に入れたほうが、前に学んだことを忘れる前に次の項目との関連性が見えたりして、やる気も続きます。
・練習問題を活用する
問題を解くことで、「なぜこれが答えなのだろう、知りたい」という頭の状態になります。漫然と、文法事項の解説だけを読むよりも内容が理解しやすくなります。
・音声も併用する
英文法だから、黙って解説を読んでいればいい、というものではありません。
分法項目を含む、適切な英文を選んで音声と一緒にインプットすることで「習う」だけでなく「使える」状態に近づけます。
・折に触れて復習する
「分かる」から「問題が解ける」、さらに、「文法を意識しなくても英語を使える」状態になるためには、一度の取り組みで終わりにせず、定期的にやり直したり、気になる項目を再度読み返したりして復習することが大切です。
上記4つのポイントと照らし合わせても、鈴木さんの文法講座は学びやすく、大人の学びなおしに適しています。
解説部分まで音声になっていることで、「読んで理解する」だけでなく、「耳から学ぶ」こともできるところがユニークです。(ナレーションの声も、ソフトで聞きやすいのがいいです。)
本1冊を買って、納得するまで調べたりして独学できる人には、本講座は不要かもしれません。
でも、多くの人は「何から手をつけたらいいか分からない」「どこが分からないかさえ分からない…」「一人でやりきる自信がない」という状態からのスタートです。このような場合は、サポートで質問にも答えてくれる本講座はありがたいのではないでしょうか。
豊田知寿さん(会社員)
私はTOEIC対策としてこの講座を始めました。文法の説明とテスト形式の問題がセットになっているため、実践を通じて文法を効率良く身に付けることが出来ました。
この教材は普通の文法書と違い独自の構成となっており、今までなんとなくでしか覚えていなかった文法を、一から論理的に理解しながら学ぶことが出来ました。
また、説明が非常に丁寧なので、TOEIC対策だけでなく英語の勉強としても非常に役に立ちました。書籍を使った独学が続かない私でも、1日15分、週に6日なのでペースとしても無理がありませんでした。
受講後のスコアは、660点から785点まで125点アップしました。
追加報告です! その後、さらに865点まで上がりました!
佐藤直子さん(会社員)
この教材は、中学時代からの、上から押し付けられていた「文法」ではなく、構造を独自の角度から捉えたものであるために、丸暗記だけで「どうして?」と疑問に思っていたことが解るようになりました。
そんな紐解く鍵が、机に向かって構えて勉強するのではなく、友達からのメールを開く感覚で、手元に届きます。それは、普通の参考書のように重要ポイントが赤くクローズアップされていることはありません。なぜなら、「覚える」ことより「理解する」ことに重点をおいているからです。そのため、覚えなくても、自然と英語を吸収していくようになりました。
私は「分かる! 解ける! 英文法!」に出会って、英語は「暗記」するものではなく「理解する=身につく」ものなのだと実感しました。
小田光一さん(会社員)
TOEICは745点で割と英語は得意な方だと思っていたのですが、今回この文法メール講座を受講してみて大変勉強になりました。
自分は英語は長文を読んでれば自然と力が着くという考え方で此処迄来たので、文法に焦点を絞ってきっちりと勉強をしたのは中学生の極初期を除けば初めてかもしれません。
然し、或る程度英語が身に付いた段階で今回こういう勉強をしてみて、今迄なんとなくしか判っていなかったことがすっきり体系的に勉強出来て、文法に関する自分の理解の曖昧さが可也払拭された様に思います。
文章も所謂教科書的ではなく肩肘張らずに読めてすんなりと頭に入ってくるし、メールという文字ベースの媒体にも関わらず図などビジュアルを駆使した説明があり大変判り易かったです。
吉川ゆきこさん(会社員)
英語を勉強してみたいけど、どこから手をつけていいか分かりませんでしたし、基
礎からきっちり理解して骨組みをしっかりさせて英語力をアップしたいと思っていたので、本講座は最適でした。
一見初心者向けに見えたのですが、私のように感覚的に英語を学んでしまった人にははっとさせられる解説が多々ありました。図入りで説明しているし、英語のイメージを広げるのに効果的でした。
時間的にも1日数分なので、何時間もするようであれば続けられなかったかもしれませんが、このくらいなら苦にならないので、楽しくそして着実に上達しました。
高橋大輔さん(会社員)
私は英語に関する基礎学力の向上と、TOEICなどの英語の試験対策としてこの講座を受験しました。
中学・高校と文法の勉強はしましたが、当時英語が苦手だったこともあり、いろいろな部分を曖昧な理解でごまかしていました。
最近になって、英語にすごい興味があるけど相変わらず英語の勉強が苦手であると再認識していた時にこの講座に出会いました。
毎日少しずつ、メルマガを読むような感覚で英文法の勉強ができるというのが魅力的なポイントで、これなら自分にもできるのではないかと考えたのです。
実際に講座を始めてみると、英語を「ブロック」で考えるという方針で英文法が説明されていて、はじめは「なるほど」と思いながら勉強していくのですが、別のテーマの話でもはじめに「なるほど」と思ったことが応用できるようになっていて、知らないうちに英文法を構造的に勉強することになっていたのです。
今までよく理解していなかったことが、「ブロック」の考え方を用いることによって理論的に理解できるので、とても楽しみながら勉強を続けることができました。
そして、この講座を受けた後にTOEICのテストを受けたのですが、文法問題を解いているときに「ブロック」の考え方が身についていることを実感し、テスト中にも関わらずうれしくなってしまいました。
勉強をして結果がテストなどに反映されるのを実感できると更なるモチベーションにもつながりますし、この講座がとても理解しやすかったおかげだと思っております。

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当然ながら、メール講座の中では一杯例文が登場します。しかし、文字だけでは、音声がないと、英語の発音は分かりません。
例えば、
There is fierce competition among garment manufacturers.
という例文があって、fierceやgarmentの発音が分からなかったり、英文全体をどういうリズムで読んだらいいのかが分からなかったりします。
通常は、分からないままだったり、読み方が非常に分かりづらい発音記号を読みながら自分で発音してみたりします。
しかし! 「分かる! 解ける! 英文法!」では、その心配はありません。
なんと、
ネイティヴの音声付きです!
しかも、ついているのは英語の音声だけではありません。文法事項の説明など、
日本語の部分の音声もついています。
mp3の形でお送りいたしますので、パソコンで音声を聞くことができます。CD-Rに焼けばCDプレイヤーで聞くこともできますし、iPodなどでも聞くことができます。
※:ダウンロードが難しい場合、CD-Rに焼くことが難しい場合は、オプション(1,500円)でCDの配送サービスも行っております。詳しくはお申し込み後にお送りいたします確認メールをご覧下さいませ。
なので、一度メールを読んである程度理解したら、CDプレイヤーやiPodなどで音声を聞くだけで、
簡単に復習が出来てしまいます。
満員の通勤電車の中でも、ちょっとした隙間の時間でも、いつでも英文法ができちゃうんです。
まるで、
家庭教師orスクールで授業を受けているような気分で勉強できます。
今回、音声を担当してくださったのは、アメリカ生まれで、10歳までアメリカで育ち、その後は日本の学校に通った、
英語と日本語の両方を母国語として話す、「あれっくす(本名:Hidehisa Alexander Fujioka)」さんです。
「
英語で名セリフ! ドラマ、アニメの決めセリフ、英語にするとなんて言う?」の著者でもあり、「
ドラマで学ぼう!英会話」など、合計50,000人の読者さんが読んでいるメルマガを発行されています。
第1、2号分の音声は無料レポートとして↓から視聴できます。
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英文法の本を読んでいると必ず「分からないところ」が出てきますよね?
でも、本だと著者に質問することはできません。
しかし、本メール講座では、本メール講座の作者である私に直接メールで質問が出来ます。
受講期間中2ヶ月間はもちろん、受講期間終了後の2週間、合計2ヶ月半しっかりサポートさせていただきます。
当講座は1週間に6日メールでお送りする形になります。しかし、
「来週は忙しいから、今週多めにやっておこう。」
「受講開始より先に、今すぐ始めたい。」
「まとめてプリントアウトしたい。」
「1週間6日のペースより早くやりたい。」
「次のTOEICに間に合わせるために早くやりたい。」
という方のために、メール講座でお送りする内容をそのまますべて収録したPDFファイルにてテキストを先にお送りいたします。ご入金を確認次第、PDFファイルと音声ファイルの両方を入手いただけますので、すぐに自分のペースで始めることもできます。
※:PDFファイルは基本的にどのパソコンでもご使用になれます。
もちろん、メール講座に合わせて、1週間に6日ペースでやっていただいてもかまいません。
自分で決めたペースでも、こちらが送るメール講座のペース、どちらも選べるわけです。
自分自身が英語苦手を克服した経験、多くの受講生様を指導して来た経験から、私は、英語の基本は「語彙」、「リスニング」、「英文法」の3つだと考えており
ます。
リーディングや英会話、映画や海外ドラマを見る能力はその応用だと考えていま
す。
しかし、「語彙」と「リスニング」は正しい勉強法でやれば力はつくのですが、
最後の1本「英文法」に関しては、どうしても「
優れた教材」
が必要なのです。
なぜなら、
英文法は「理解」しないと意味がなく、
「暗記」ではいつまでたっても力はつかないからなんです。
「暗記」をやめ「理解」するようにしてから、
私は英語苦手を克服でき、
偏差値が45→72に、
1年でTOEIC 900を達成できまし
た。
英語が苦手だった一人の人間、そして多くの英語苦手の方を指導して来た人間として、
英語が苦手な人はほぼ例外なく英文法が苦手で、
英文法が苦手克服のカギだと実感
しています。
しかし、書店に出回っている文法書は「暗記」中心のものが多く、
「理解」のものでも、100%オススメできるものはありません。
中にはそれなりにいい英文法書もあるのですが、私が英語苦手を克服した経験を照らし合わせてみると、
その過程とはかなり異なります。
私がキーポイントとしている、「英語がジグソーパズルのように見える」
「英語のブロックが見える」能力が身につくものではないと思うからです。
要するに、
「
英文法は英語苦手克服のカギ」
「
英文法は理解しないと意味がないので、優れた教材が必要」
なのにもかかわらず、「
100%オススメできる文法書がない」わけです。
「オススメの単語帳はなんですか?」
「オススメのリスニング教材はなんですか?」
という質問には、すぐに「これこれこういう理由で、○○がいいですよ!」と自信を持って答えられたのですが、
「オススメの英文法書はなんですか?」
と聞かれても、「これがオススメです!」と100%自信を持ってオススメできるものがありませんでした。
「
ないのなら自分で作ろう!」ということで、
構想から2年、試行錯誤し、作成方針を決め、作成にとりかかってから3ヶ月以上。ついに完成したというわけです。
私の自信作、「分かる! 解ける! 英文法!」で、ぜひ英文法をマスターしてください!
鈴木 拓

をすべて含めまして、税込で

となっております。
私自身経験があるので、よく分かりますが、

です。
英文法を理解して、英語ができるようになるべく、

現在は第45期生のお申し込みを受け付けております。

7月3日(金)〜7月23日(木)24:00

7月29日(水)〜10月24日(土)
(8月7日(金)〜8月20日(木)、9月18日(金)〜9月27日(日)はお休みになります)
お支払い方法は

(

)と

の2種類をご用意しております。

には、

でお送りする予定の内容がすべて収録されていますので、すぐに学習を始めたい方は始めることができます。


※:個人情報の漏洩を防ぐために、暗号化されたシステムを利用していますので、ご安心ください。
※:返品、キャンセルはできません。
※:申し訳ありませんが、銀行振込でお申し込みの場合は、振込手数料のご負担を願います。
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鈴木 拓(すずき たく)
1981年生まれ。横浜市出身。英語学習アドバイザー。Ken Adamsのハンドルネームで知られている。
通信簿2(5段階)、偏差値30から45と英語が大の苦手。しかし、学習法を一変させたところ、英語がブロックのように見える英文法の知識を身につけ、
1年でTOEIC 900点を達成する。
実用英語の習得にも取り組み、スピーキング力ならびに、海外ドラマや英語ニュースを字幕なしで理解するリスニング力を身につけ、
TOEIC 990点(満点)、英検1級を取得。
現在は、英文法講座などの英語学習講座、著書、英語情報サイトの運営、英語学習に役立つメールマガジンの配信を通じて、英語学習の指導、アドバイスを行っている。年間の英語指導経験を持ち、運営する英語学習講座では受講生が
人を突破した。
運営サイトは個人の英語学習系サイトとしては最大級規模で、メルマガは15万人が読者登録しており、まぐまぐ殿堂入り、2004年、2005年と2年連続で「まぐまぐメルマガ大賞」ノミネート作品に選ばれる(メルマガは現在も発行しておりますが、2006年以降はメルマガ大賞には立候補していません)など、高い評価を得ている。
講座などは『English Journal』『日経Woman』『国内でTOEICテスト990点』などの雑誌・書籍に掲載実績がある。
【運営サイト】
●「
TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介 ACE」
ほか英語学習に関する数サイトを運営
【メールマガジン】
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ほか、合計約15万人が読んでいる英語学習に関するメールマガジンを数誌発行
【講座(セミナー)】
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1年でTOEIC 900! 分かる! 解ける! 英文法!」(受講者数:人)
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ほか過去に英語学習に関する講座(セミナー)を数講座主宰
【著書】
●「
偏差値30からの英語やり直し学習法」(万部突破)
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